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埼玉りそな銀行金融機関コード 0017

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住宅ローンの返済負担の軽減に関するご相談
金融円滑化に向けた取組みについて

「金融の円滑化に向けた基本方針」の概要

当社は、健全な事業や生活を営むお客さまに対して必要な資金を円滑に供給していくことが金融機関として求められる最も重要な社会的な役割であることを認識したうえで、以下を概要とする「金融の円滑化に向けた基本方針」を定め、業務の健全かつ適切な運営の確保にも配慮しつつ、金融の円滑化に向けた最善の努力を尽くしてまいります。
具体的には、「金融の円滑化に向けた基本方針」に基づき、適切な管理のもと、積極的な金融仲介機能を発揮してまいります。
なお、「金融の円滑化に向けた基本方針」の概要はこちらをご参照ください。

「金融の円滑化に向けた基本方針」の概要

金融円滑化法の期限到来後の対応方針

ご相談の受付

お近くの住宅ローンご相談プラザまたはお取引店までご相談ください。
受付時間 平日 9:00~17:00

お取引店・住宅ローンご相談プラザの連絡先についてのお問合せはコミュニケーションダイヤルまでお願いします。
コミュニケーションダイヤルでは、お取引店、住宅ローンご相談プラザのご案内、お取次ぎをさせていただきます。

コミュニケーションダイヤル

0120-77-3192

自動音声の案内にしたがい、1#を押してください

受付時間 平日 9:00 ~ 17:00

返済方法の変更について

1.返済方法の変更には大きく分けて主に次の3つの方法があります。
【例】
(1)

ボーナスの支給が減った、あるいはなくなった

ボーナス増額返済分の減額、または
ボーナス返済分を毎月返済分へ組替える方法

(2)

教育費・医療費等で一定期間、
支出が増えるので、その間
返済額を減らしたい

返済期間を変更せず、ご返済額を
一定期間減らす方法

(3)

収入が減った

返済期間を延長することにより、毎月のご返済額を減らす方法

  • (1)、(2)、(3)を組み合わせる方法もございます。
  • 返済方法のご変更は、多くの場合、お客さまが返済される元利総額が増加します。
  • 返済方法の変更には手数料等が必要となります。
    [例:《条件変更手数料:5,400円(消費税込)・保証料(変更内容に応じて必要となります)・印紙税等》が必要となります]
  • 返済方法の変更には原則として審査がございます。審査の結果、お客さまのご希望に添えない場合がございます。

埼玉りそな銀行
金融円滑化苦情相談窓口

上記ご相談対応等に関する苦情窓口

0120-63-3192受付時間 銀行営業日 9:00~17:00

《参考》住宅金融支援機構の返済方法変更について
(住宅金融支援機構をご利用中のお客さまの手続についても銀行で受付いたします)
http://www.jhf.go.jp/customer/hensai/index.html
(住宅金融支援機構の返済方法変更の画面)(第3面)

貸付けの条件の変更等の実施状況について

2009年12月4日に施行されました「中小企業者等に対する金融の円滑化を図るための臨時措置に関する法律」(金融円滑化法)の第4条および第5条に基づく「貸付けの条件の変更等」について、実施状況を公表いたします。
なお、金融円滑化法期限到来後(2013年4月以降)に貸付けの条件の変更等の申込みを受けた貸付債権についても含んで掲載しております。