スマートフォン用ページはこちら

「お客さま本位の業務運営」の実践に向けた取り組み状況について

りそなホールディングス(社長 東 和浩)ならびにりそなグループのりそな銀行(社長 東 和浩)、埼玉りそな銀行(社長 池田 一義)は「りそなフィデューシャリー・デューティー基本方針」のもと、お客さまの信頼に応えるための具体的な取り組みを実践し、その取り組み状況を公表しています。

このたび、りそな銀行、埼玉りそな銀行は2018年度の各種KPIを含む取り組みの状況及び2019年度に取り組む内容を公表いたしました。「投資信託の販売会社における比較可能な共通KPI」(以下「比較可能な共通KPI」)である下記の3つの指標に関しても、2019年3月末基準の数値等を公表しております。

りそなグループは、今後もお客さまから選ばれもっとも支持される金融サービスグループとなるために、「お客さま本位の業務運営」の実践に向けた取り組みを推進してまいります。

公表する「比較可能な共通KPI」

  1. (1)運用損益別顧客比率
  2. (2)投資信託預り残高上位20銘柄のコスト・リターン
  3. (3)投資信託預り残高上位20銘柄のリスク・リターン

「比較可能な共通KPI」の数値等はホームページをご覧ください。

お客さま本位の業務運営:取り組み状況