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投資信託の選び方を教えて

投資信託の選び方を教えて

まずは・・・

ご自分のお金を運用目的や使うタイミングにより色分けしましょう。

日々の生活に必要なお金

換金しやすい金融商品が適しています。生活費や、万一の場合に備えるお金も考慮していつでも引出せることが必要です。

使いみちの決まっているお金

使いみちが決まっているお金なので、元本の安全性が高い金融商品が適しています。
また、一部を収益性の期待できる商品に向けることも考えておきましょう。

当面使う予定のないお金

当面使う予定がないお金ですから、長期的な運用が可能です。インフレ(物価上昇)が起こった場合等に備え、利回りの高さや値上り益が期待できる金融商品を検討してみましょう。

色分けしたお金に適した一般的な運用例

投資信託を始めようかなと思った方は・・・

ご自分の投資目的と投資対象を確認しましょう。

投資目的と投資対象

国内債券型

投資目的と投資対象

国内株式型

バランス型

海外債券型

その他

投資目的と投資対象

海外株式型

ご参考情報

基準価額・ファンド一覧はこちら

埼玉りそな銀行で取扱中の多彩なファンドをご案内しております。

投資信託ランキングはこちら

埼玉りそな銀行で取扱い中の投資信託のうち、お申込み件数の多いファンドをご紹介しております。

お取引きを開始するには

埼玉りそな銀行の普通預金口座および投資信託口座を開設(※1)すると、埼玉りそな銀行の店頭、パソコン(※2)、電話(※3)で投資信託をお取引いただけます。

  • ※1特定口座と一般口座の選択が可能。詳しくはこちら
  • ※2マイゲート(インターネットバンキング)でのお取引きが可能。詳しくはこちら
  • ※3コミュニケーションダイヤル(テレフォンバンキング)でのお取引きが可能。詳しくはこちら

購入編

  1. STEP1

    投資信託説明書(交付目論見書)と目論見書補完書面でご確認
    ご購入の前に必ずお渡しし、商品の説明とご理解いただけたかどうかの確認をさせていただきます。

  2. STEP2

    注文・入金
    購入代金は投資額(基準価額×口数)に購入手数料(お申込手数料)・消費税を合わせた金額となります。お申込み時にご購入代金をお預りいたします。

  3. STEP3

    取引内容のご確認
    「取引報告書」をお送りいたしますので、お取引内容をご確認ください。

  4. STEP4

    保有期間

  1. (1)取引残高のご報告
    取引と預り残高の明細などが記載された「取引残高報告書」が送付されます。(3月・6月・9月・12月の月末を基準日として作成し、翌月送付いたします。)
    • お取引きがある場合、四半期ごとにお送りいたします。
      お取引きがない場合は、年1回お送りいたします。
  2. (2)運用状況のご報告
    年に1回(2回の場合もあります)資金の運用状況、運用成果、コストなどが記載された「運用報告書」が送付されます。
  3. (3)分配金のお受取り
    運用成果を分配金としてお支払いいたします。お客さまのご指定口座へのご入金、または自動的に再投資をいたします。その際には「投資信託収益分配金のご案内」、または「投資信託収益分配金再投資のご案内」が送付されます。

電子交付サービス

報告書類をインターネットを通じて交付するサービスもあります。

投資信託の費用を教えて

投資信託っていつ購入すればいいの?

投資信託のイ・ロ・ハ インデックスページへ

投資信託ご購入にあたってのご注意事項

  • 投資信託は値動きのある有価証券等に投資しますので、株価、金利、通貨の価格等の指標に係る変動や発行体の信用状況等の変化を原因として損失が生じ、元本を割込むおそれがあります。
  • 投資資産の減少を含むリスクは、投資信託をご購入のお客さまが負うこととなります。
  • 投資信託へのご投資では、商品ごとに定められた手数料等(お申込金額に対して最大3.24%(税込)のお申込手数料(購入時手数料)、純資産総額に対して最大年2.376%(税込)の運用管理費用(信託報酬)(※)、基準価額に対して最大3.0%の信託財産留保額、その他運用に係る費用等の合計)をご負担いただきます。手数料等の合計については、保有金額または保有期間等により異なるためあらかじめ記載することができません。
    (※)一部のファンドについては成功報酬が別途かかります。成功報酬は運用状況等により異なるためあらかじめ記載することができません。(2018年7月1日現在)
  • 投資信託は預金でなく、預金保険の対象ではありません。また当社を通じてご購入いただいた投資信託は投資者保護基金の対象ではありません。
  • 投資信託の募集・申込等の取扱いは当社、設定・運用は投資信託委託会社が行います。
  • 商品ごとに手数料等およびリスクは異なります。詳細については、最新の「投資信託説明書(交付目論見書)」および一体としてお渡しする「目論見書補完書面」を必ずご覧ください。

<マイゲートでのお取引き>

  • 個人のお客さまの場合、原則として20歳以上のご本人さまによるお取引きとさせていただきます。
  • インターネット専用ファンドの取扱いは、マイゲート(インターネットバンキング)のみの受付となります。
  • インターネット専用ファンドについてのご注意はこちらをご確認ください。

<通貨選択型投資信託についてのご注意事項>

  • 通貨選択型ファンドは他のファンドと比べて商品性が複雑なファンドです。商品の仕組みをご理解の上、ご購入を検討してください。仕組みについてはこちらからご確認ください。

<NISA・つみたてNISA ご利用にあたって共通のご注意事項>

  • 日本にお住まいの20歳以上の個人の方(口座開設年の1月1日時点)が口座を開設できます。
  • 埼玉りそな銀行ではNISA・つみたてNISA口座開設には、投資信託の口座開設が必要です。
  • NISA・つみたてNISA口座は全金融機関を通じて、同一年において一人一口座のみの開設となります(金融機関変更をした場合を除く)。金融機関の変更を行い、複数の金融機関にNISA・つみたてNISA口座を開設したことになる場合でも、各年において1つのNISA・つみたてNISA口座でしか購入することができません。
  • NISA・つみたてNISA口座内の株式投資信託等を変更後の金融機関に移管することもできません。なお、金融機関を変更しようとする年分の非課税投資枠で、すでに株式投資信託等を購入していた場合、その年分について金融機関を変更することはできません。
  • 埼玉りそな銀行でのNISA・つみたてNISA対象商品は株式投資信託のみです。
  • NISA・つみたてNISA口座は他の口座との損益通算、損失の繰越控除はできません。
  • NISA・つみたてNISA口座には非課税投資枠(NISAは年間120万円・つみたてNISAは年間40万円)が設定されており、株式投資信託等を一度売却した場合、その分の非課税投資枠を利用した再投資はできません。NISA・つみたてNISA口座預り分から発生した収益分配金を再投資する場合も非課税枠を利用することとなります。中長期投資のための制度であることから、短期間での売買(乗換え)を前提とした商品には適しません。
  • 非課税となる投資枠の残額を翌年以降に繰り越すことはできません。
  • 投資信託における分配金のうち元本払戻金(特別分配金)は従来より非課税であり、NISA・つみたてNISA口座での制度上のメリットは享受できません。
  • つみたてNISA制度とNISA制度は併用できません。どちらかを選択する必要があります。

商号等:株式会社埼玉りそな銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第593号
加入協会:日本証券業協会 一般社団法人 金融先物取引業協会