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新一万円札の顔「渋沢栄一」とはどんな人物?功績や新紙幣に選ばれた理由などを紹介

新一万円札の顔「渋沢栄一」とはどんな人物?功績や新紙幣に選ばれた理由などを紹介 新一万円札の顔「渋沢栄一」とはどんな人物?功績や新紙幣に選ばれた理由などを紹介

2024年に発行される新紙幣の一万円札の顔として選ばれ、NHK大河ドラマの主人公にもなった渋沢栄一とは、どんな人物なのでしょうか?その功績や数々の名言、新紙幣の肖像に選ばれた理由、出身地である埼玉県深谷市にある関連施設についてもご紹介します。

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ラボたま

監修者プロフィール

株式会社地域デザインラボさいたま

複雑化する地域のこまりごと解決のため、従来の銀行の枠組みを超えた領域まで 踏み込み、「広く・深く・長く」お客さまの発展に伴走していく会社です。持続可能な地域社会を実現することを目的に、公共施設マネジメントや官民連携政策など幅広い領域に関するコンサルティング業務や事業の受託を行っています。
「日本一暮らしやすい埼玉県」の実現を目指し、地域課題の解決や地域の魅力発信に取り組んでいます。

  • 株式会社地域デザインラボさいたまは、埼玉りそな銀行100%出資の会社です。
    (本記事は、埼玉りそな銀行が共同監修しています)

約500の企業、約600の学校や社会公共事業の設立や支援に関わる

激動の時代に活躍した偉人、渋沢栄一の生い立ちと数々の功績を見ていきましょう。

「近代日本経済の父」渋沢栄一の生い立ち

「近代日本経済の父」と称され、NHK大河ドラマ「青天を衝け」の主人公にもなった渋沢栄一は、天保11年(1840年)、現在の埼玉県深谷市血洗島に生まれました。家業の畑作や藍玉の製造販売、養蚕などを手伝うかたわら、父親から学問の手ほどきを受け、いとこの尾高惇忠からは論語などを学びました。尊王攘夷思想に影響を受けた栄一は、いとこたちと高崎城乗っ取りの計画を立てたものの、中止。郷里を離れて京都に向かいます。

京都では一橋(徳川)慶喜に仕え、実力を発揮して認められていきます。27歳の時に、慶喜の実弟である徳川昭武に随行し、パリの万国博覧会を見学。欧州諸国の実情を広く見聞し、日本の近代化の必要性を肌で感じました。大政奉還後に欧州から帰国した栄一は、日本初の合本(株式)組織「商法会所」を静岡に設立。その後、明治政府で大蔵省の一員として、新しい国づくりに辣腕を振るいます。

その後、栄一は大蔵省を辞して、一民間経済人として活動を開始。最初に着手したのが「第一国立銀行(現:みずほ銀行)」の設立です。第一国立銀行を拠点に、株式会社組織による企業の創設や育成に注力し、社会公共事業、福祉・教育機関の支援にも取り組みました。昭和6年(1931年)、多くの人に惜しまれつつ91歳でこの世を去りました。

渋沢栄一が設立に関与した企業や学校

渋沢栄一が設立に関与した企業は500を超え、多くが名称を変えながら存続、発展しています。その一部をご紹介しましょう。

東京海上保険会社(現:東京海上日動火災保険)、東京瓦斯会社(現:東京ガス)、大阪紡績会社(現:東洋紡)、東京株式取引所(現:東京証券取引所)、抄紙会社(現:王子ホールディングス)、東京ホテル(現:帝国ホテル)、日本鉄道会社(現:東日本旅客鉄道)、東京電灯会社(現:東京電力ホールディングス)など

また、教育を重視したことから、「商法講習所(現:一橋大学)」「大蔵経済専門学校(現:東京経済大学)」などの設立に注力。さらに、女子教育の必要性も重んじて「日本女子大学」「東京女学館」などの設立、発展に寄与しました。

さらに、社会格差をなくすための公共事業にも力を入れ、「養育院(現在は東京都の事業として継承)」「博愛社(現:日本赤十字社)」などの設立に貢献しています。

渋沢栄一と埼玉りそな銀行の関係

渋沢栄一は、埼玉りそな銀行の前身の一つである、黒須銀行の設立時の顧問を務めていました。黒須銀行は庶民の貯蓄を資本とし、学校には有利な利子をつけ、利益の中から寄付を行うなどしたことから、人々は「道徳銀行」と呼ぶようになったそうです。

黒須銀行の創立15周年記念には、渋沢栄一から「道徳銀行」の書が贈られました。その書は、今も埼玉りそな銀行の本社応接室に飾られています。

「道徳銀行」の書
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渋沢栄一の名言「士魂商才」「細心にして大胆なれ」

渋沢栄一は多くの名言を残したことでも有名です。その一部をご紹介しましょう。

ビジネスに役立つ名言

民間経済人として八面六臂の活躍をした栄一は、ビジネスに役立つ名言を多く残しています。自らが提唱した「道徳経済合一*」の考えが表れているものもあります。
*経済活動で、公益を追求する「道徳」と生産殖利である「経済」はともに重視すべきもので、どちらかが欠けてはいけないという考え方

士魂商才(しこんしょうさい)
商売をするときには、武士の魂(士魂)と商売の才能(商才)を兼ね備えることが重要。どちらかだけでは自滅するという意味。栄一は、士魂と商才を養うためには「論語」を学ぶべきとも言っています。

個人の富は、すなわち国家の富である
富を築き、豊かになる人が増えることで、会社や国家も豊かになっていく。栄一は個人が稼ぐことが国家全体の富につながると説き、みんなが豊かになることの重要性を説いていました。

細心にして大胆なれ
細かいことを気にし過ぎるあまりに、視野が狭まってしまっては本末転倒です。成功するためには細心の注意が必要ですが、失敗を恐れずに大らかに、大胆に行動することも大切だと言っています。

優れたものの魂を真似よ
素晴らしい商品やサービスを模倣するだけでは、意味がありません。栄一は、なぜそれらが優れているのか、本質的に何が違うのか、魂となる部分を見極めて真似ることが重要だと説きました。

人生の教訓となる名言

渋沢栄一は、人生訓となる名言も数多く残しています。生きる上での指針となる言葉をいくつかご紹介しましょう。

成敗は身に残る糟粕(そうはく)
成功や失敗を判断基準とするのは、根本的な間違いではないかと栄一は説いています。糟粕とは、酒の搾りかすのことで、転じて良いところを取り去った不要物のこと。成功や失敗は人生の搾りかすのようなものだと考え、勝敗にこだわらずに地道に努力を続ける大切さを教えてくれる言葉です。

君子の争いたれ
正しい道を進んでいこうとすれば、争いを避けることはできないもの。正義のためには、争う道を選ぶこともあると栄一は言っています。

夢七訓
「幸福を得たければ、まず夢を持つべし」という、栄一の代表的な名言です。以下にその全文をご紹介しましょう。

「夢なき者は理想なし
理想なき者は信念なし
信念なき者は計画なし
計画なき者は実行なし
実行なき者は成果なし
成果なき者は幸福なし
ゆえに幸福を求むる者は夢なかるべからず」

渋沢栄一が新一万円札の顔に選ばれたのはなぜ? いつから発行される?

渋沢栄一が新一万円札の顔に選ばれたのはなぜ? いつから発行される?

2024年度の上期(4~9月)をめどに、新紙幣が発行されます。財務省は、渋沢栄一を新一万円札の肖像に選びました。その理由として「傑出した業績を残し、新たな産業の育成といった面からも日本の近代化をリードして、大きく貢献した」という点を挙げています。新一万円札の裏面には、東京駅(丸の内駅舎)の図柄が施されます。

紙幣の肖像は、以下の観点を踏まえて明治以降の人物から選定されているそうです。

  • 1.偽造防止の観点から、なるべく精密な写真を入手できること
  • 2.肖像彫刻の観点からみて、品格のある紙幣にふさわしい肖像であること
  • 3.肖像の人物が国民各層に広く知られており、その業績が広く認められていること

ちなみに、新五千円札の肖像は津田梅子、新千円札の肖像は北里柴三郎が選ばれています。

紙幣は、主に偽造防止のために約20年毎にデザインが刷新されており、今回の新紙幣では高精細のすき入れ模様や最先端技術によるホログラムが施される予定です。

渋沢栄一ゆかりの地、埼玉県深谷市

渋沢栄一の生まれ故郷、埼玉県深谷市のゆかりの地をご紹介します。

渋沢栄一記念館

渋沢栄一記念館1
渋沢栄一記念館2

渋沢栄一ゆかりの遺墨や写真、映像など多くの資料が展示され、その生い立ちと功績を学べます。また、風貌を忠実に再現したアンドロイドによる講演を聞くという、貴重な体験もできます。

所在地:埼玉県深谷市下手計1204

旧渋沢邸「中の家(なかんち)」

旧渋沢邸「中の家(なかんち)」

渋沢栄一の生誕地に建つ旧渋沢邸「中の家(なかんち)」は、栄一が多忙の合間を縫って帰郷した際に滞在し、寝泊りした場所です。敷地内には、主屋、副屋、複数の土蔵などがあり、豪農であった渋沢家の当時をしのぶことができます。

所在地:深谷市血洗島247-1

誠之堂・清風亭

誠之堂

誠之堂(せいしどう)

誠之堂は大正5年(1916)、栄一の喜寿(77歳)を祝して第一銀行の行員たちの出資により建築。東京都世田谷区の第一銀行の敷地内にあったものを、平成10年から11年にかけて現在の場所に移築・復元しました。イギリスの農家風の外観、大広間の凝ったデザインの石膏レリーフやステンドグラスなど、建築的にも見どころが一杯です。外壁には、煉瓦の装飾積みで「喜寿」の文字が表現されていますので、ぜひ見つけてみてください。

清風亭

清風亭(せいふうてい)

清風亭は、当時の第一銀行頭取、佐々木勇之助の古希(70歳)を祝して、誠之堂と並べて建てられました。当時流行していたスペイン様式の建物で、同じく移築・復元したものです。同敷地内にありますので、一緒に見学してはいかがでしょうか。

所在地:埼玉県深谷市起会110‐1(大寄公民館敷地内)

尾高惇忠生家

尾高惇忠生家

栄一のいとこで、富岡製糸場の初代場長を務めた尾高惇忠の生家です。この地方の商家建物の趣を残す、貴重な建造物となっています。惇忠や栄一らが若い頃に高崎城乗っ取り計画を謀議したとされる部屋が2階にあります(非公開)。

所在地:深谷市下手計236

旧煉瓦製造施設

ホフマン輪窯6号窯

栄一が会社設立に関わった「日本煉瓦製造株式会社」の旧煉瓦製造施設です。ここで製造された煉瓦は東京駅丸ノ内駅舎や旧東宮御所(現迎賓館赤坂離宮)などに使用され、日本の近代化に大きく寄与しました。煉瓦資料館では、日本煉瓦製造株式会社の歴史や煉瓦が作られる工程を詳しく知ることができます。また、煉瓦を製造していたホフマン輪窯6号窯は内部に入って見学可能です。
※ホフマン輪窯6号窯は保存修理工事中で、見学の再開時期は令和6年(2024年)頃の予定。煉瓦資料館は通常どおり公開

所在地:深谷市上敷免28-10

JR深谷駅

JR深谷駅

煉瓦のまちとして知られる深谷のシンボル。前述の日本煉瓦製造株式会社で作られた煉瓦が、東京駅丸の内駅舎に使われていることを受けて、模して造られました。ただし、耐震性の観点から本物の煉瓦は使用できず、煉瓦風のタイル張りとなっています。東京駅と似ている部分、違う部分を実際に確かめてみるのも楽しいですね。

所在地:深谷市西島町3-1-8

まとめ

多くの功績や名言を残した埼玉県出身の偉人、渋沢栄一。時代は流れてもその評価は色褪せず、2024年から使用される新一万円札の顔にもなる予定です。江戸、明治から大正、昭和まで時代を駆け抜けた活躍ぶりに思いを馳せながら、ゆかりの地である深谷市を散策してみてはいかがでしょうか。

  • 2023/03/01新規作成
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